平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。
ブルーシートを引き工事のための足場を組む様子
補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土
平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。
ブルーシートを引き工事のための足場を組む様子
工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。
ブルーシートを引き工事のための足場を組む様子
平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。
ブルーシートを引き工事のための足場を組む様子
平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。
平成23年3月11日14時46分
東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
工事期間:6月9日より8月10日まで
施工業者:㈱千代本興業
発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
内陣天井に吊るしてあった木製憧幡
内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
(仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)
下陣天井絵
脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動
阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」
阿弥陀佛安置の背面壁紙絵
本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」
当寺開山良順上人には;書院安置いました。