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相頓寺

相頓寺境内の蓮(水連)が咲きました
2011年7月11日 12:46  

水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。

真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
CIMG3655

 可憐に咲いた水連をアップで撮影しました。
 

CIMG3656

2輪の水連全体です
CIMG3654 

咲きましたらまた載せます

相頓寺境内の蓮(水連)が咲きました
2011年7月11日 12:46  

 水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回って中に白と紫いろの可憐な花を咲いてくれました。

相頓寺境内の蓮(水連)が咲きました
2011年7月11日 12:46  

水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回って中に白と

相頓寺よりの報告事項
2011年7月11日 12:39  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです

 工事のお知らせ
 CIMG3488

 

CIMG3499

本堂内の仏具を移動中
CIMG3393

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

CIMG3402

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ
CIMG3409

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

CIMG3420

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)
CIMG3411

下陣天井絵

CIMG3418

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動
CIMG3424

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

CIMG3428

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」
CIMG3435

阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」

CIMG3445

同じく厨子内側の下段には「蓮花図」 壁紙にもも同様なる絵が
CIMG3448

阿弥陀佛安置の背面壁紙絵

CIMG3439

内陣 左上部「天女絵図」
CIMG3440

本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」

CIMG3451

本堂より庫裏仏間脇の部屋に一時移動の仏具
CIMG3455

当寺開山良順上人には;書院安置いました。

CIMG3464

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備
CIMG3535

ブルーシートを敷き工事のための足場を組む様子

CIMG3542

工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
CIMG3565

補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土

CIMG3617

本堂内陣の漆喰の壁を一旦そぎ落としています
CIMG3644

本堂内陣の漆喰壁に補強のために筋交をしている

CIMG3645

筋交の上にベニヤ板を貼りその上に漆喰を上塗りする
CIMG3650

外壁にも6か所の鉄棒の

相頓寺よりの報告事項
2011年7月11日 12:38  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです

 工事のお知らせ
 CIMG3488

 

CIMG3499

本堂内の仏具を移動中
CIMG3393

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

CIMG3402

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ
CIMG3409

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

CIMG3420

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)
CIMG3411

下陣天井絵

CIMG3418

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動
CIMG3424

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

CIMG3428

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」
CIMG3435

阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」

CIMG3445

同じく厨子内側の下段には「蓮花図」 壁紙にもも同様なる絵が
CIMG3448

阿弥陀佛安置の背面壁紙絵

CIMG3439

内陣 左上部「天女絵図」
CIMG3440

本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」

CIMG3451

本堂より庫裏仏間脇の部屋に一時移動の仏具
CIMG3455

当寺開山良順上人には;書院安置いました。

CIMG3464

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備
CIMG3535

ブルーシートを敷き工事のための足場を組む様子

CIMG3542

工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
CIMG3565

補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土

CIMG3617

本堂内陣の漆喰の壁を一旦そぎ落としています
CIMG3644

本堂内陣の漆喰壁に補強のために筋交をしている

CIMG3645

筋交の上にベニヤ板を貼りその上に漆喰を上塗りする
CIMG3650

CIMG3650
2011年7月11日 12:35  

CIMG3645
2011年7月11日 12:32  

相頓寺よりの報告事項
2011年7月11日 12:30  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです

 工事のお知らせ
 CIMG3488

 

CIMG3499

本堂内の仏具を移動中
CIMG3393

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

CIMG3402

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ
CIMG3409

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

CIMG3420

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)
CIMG3411

下陣天井絵

CIMG3418

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動
CIMG3424

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

CIMG3428

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」
CIMG3435

阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」

CIMG3445

同じく厨子内側の下段には「蓮花図」 壁紙にもも同様なる絵が
CIMG3448

阿弥陀佛安置の背面壁紙絵

CIMG3439

内陣 左上部「天女絵図」
CIMG3440

本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」

CIMG3451

本堂より庫裏仏間脇の部屋に一時移動の仏具
CIMG3455

当寺開山良順上人には;書院安置いました。

CIMG3464

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備
CIMG3535

ブルーシートを敷き工事のための足場を組む様子

CIMG3542

工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
CIMG3565

補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土

CIMG3617

本堂内陣の漆喰の壁を一旦そぎ落としています
CIMG3644

相頓寺よりの報告事項
2011年7月11日 12:30  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです

 工事のお知らせ
 CIMG3488

 

CIMG3499

本堂内の仏具を移動中
CIMG3393

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

CIMG3402

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ
CIMG3409

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

CIMG3420

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)
CIMG3411

下陣天井絵

CIMG3418

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動
CIMG3424

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

CIMG3428

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」
CIMG3435

阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」

CIMG3445

同じく厨子内側の下段には「蓮花図」 壁紙にもも同様なる絵が
CIMG3448

阿弥陀佛安置の背面壁紙絵

CIMG3439

内陣 左上部「天女絵図」
CIMG3440

本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」

CIMG3451

本堂より庫裏仏間脇の部屋に一時移動の仏具
CIMG3455

当寺開山良順上人には;書院安置いました。

CIMG3464

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備
CIMG3535

ブルーシートを敷き工事のための足場を組む様子

CIMG3542

工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
CIMG3565

補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土

CIMG3617

本堂内陣の漆喰の壁を一旦そぎ落としています
CIMG3644

相頓寺よりの報告事項
2011年7月11日 10:52  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福を心からお祈り申し上げます。被災地の皆様の早い復旧・復興がなされますよう祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたところ、建築後250年を経過しておりました。本堂について、その状態を加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)に地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けることにいたしました。と同時期に、当山独自によります震災状況について、㈱千代本興業に調査依頼を致しました。その結果について、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催いたしまして、その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いを実施、今後の協力をお願いすることに致しました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずにもし本堂が傾いたり、倒壊したり致しますと大変であります。総代さんにもお話しもうしあげまして、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに完了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです

 工事のお知らせ
 CIMG3488

 

CIMG3499

本堂内の仏具を移動中
CIMG3393

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

CIMG3402

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ
CIMG3409

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

CIMG3420

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)
CIMG3411

下陣天井絵

CIMG3418

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動
CIMG3424

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

CIMG3428

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」
CIMG3435

阿弥陀佛の安置されている厨子の内側「天女絵」

CIMG3445

同じく厨子内側の下段には「蓮花図」 壁紙にもも同様なる絵が
CIMG3448

阿弥陀佛安置の背面壁紙絵

CIMG3439

内陣 左上部「天女絵図」
CIMG3440

本堂より客殿に移動されました「本尊様」と「両脇師」

CIMG3451

本堂より庫裏仏間脇の部屋に一時移動の仏具
CIMG3455

当寺開山良順上人には;書院安置いました。

CIMG3464

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備
CIMG3535

ブルーシートを引き工事のための足場を組む様子

CIMG3542

工事のための養生を済ませた裏堂法然上人像ほか
CIMG3565

補強工事の工事開始 漆喰の壁を剥がしたその残骸土

CIMG3617

本堂内陣の漆喰の壁を一旦そぎ落としています
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