12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する相頓寺寺族と役員の皆さん
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12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する住職と役員の皆さん
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12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する住職と役員の皆さん
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12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する住職と役員の皆さん
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12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する住職と役員の皆さん
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12月11日土曜日9時すぎ頃:原市「ぐるっとクリーン作戦」の皆さんが、相頓寺を参拝してくださいました。原市小学校・中学校並びに地域の皆さま方の協力により開催しているボランティア活動の一環としての取り組みです。
本日は、原市中学校の生徒が設定してくれた10コースの中の「旧跡・名所と歴史・探訪」ということで、相頓寺を参拝してくれました。総勢4・50名の皆さんで、ゴミ袋を手にしての来山でした。可愛らしい小学生の皆さんが本堂の最前列に着席し、引率の皆さんも一緒に当山の解説を聞いていただきました。参拝時の記録(写真)をご覧ください。皆さんには、朝早くから原市の町の中を清掃してくださったことに深謝申し上げます。合掌
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