心無い泥棒が入りました。前の晩7時過ぎにたまたま出くわしました。顔もはっきり見ました。その人物は近くの神社のお賽銭をあさっていたあの人物、再度会えばはっきりわかります。と云うのも娘と現場を見ていたからです。自動車に乗っていたため広報車両があったため注意もできませんでした。
そして、8月9日早朝には、地蔵堂の正面ガラスが一部割られ戸が開け放れた状態でした。また、天神様の正面の扉が錠前が壊され賽銭箱が無残に放り出された状態でした。早々に110番し8分ほどで警察官の方々が3名その後2名の計5名の方が現場検証にお出で下さいました。窓ガラスに指紋と境内数か所に窃盗犯らしき足跡が残っていたからです。10日後にすべて修理を終えることができました。その時に天神様内部と菅原道真公を写真に撮りましたご覧ください。
泥棒に入られた全体を撮影しました
ガラスを割られて戸が1枚開けられていました
地蔵堂の賽銭箱と天寺様
修復された扉が戻った天神様を撮影しました
修復後の天神様の正面から内部を撮影しました
賽銭泥棒事件後にお拭きした石造の菅原道真公
再安置するときに裏書きを撮影しました
上尾市では、第28回芝川 流灯会・放生会が8月18日の18時半から開催されました。
上尾市仏教会に所属する御寺院約24ケ寺の役員の皆様で組織致します。顧問会が主催になり、毎年開催されています。その年の新盆に当たるお施主様方を中心に灯籠にお願いごと為書きをして川に流して供養させていただく盆行事です。その他に生き物のお命を戴いて活かされていますことに感謝して泥鰌を川に放流して供養するものです。今年は250件を超える方々の参加を戴きました。
その時の様子をご覧ください。
芝川の特設会場にて上尾足仏教会の皆様により法要が勤修されました
参拝の皆様が顧問会の方々に各自の灯籠を流してくださいます
実際に芝川に灯籠が流れている風景
水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。
真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
可憐に咲いた水連をアップで撮影しました。
2輪の水連全体です
咲きましたらまた載せます
水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。
真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
2輪の水連全体です
可憐に咲いた水連をアップで撮影しました。
咲きましたらまた載せます
水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。
真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
2輪の水連全体です
可憐に咲いた水連をアップで撮影しました。
咲きましたらまた載せます
水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。
真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
2輪の水連全体です
可憐に咲いた水連をアップで撮影しました。
さい
水連は、とっても可憐なお花です。
5月過ぎに詠唱会講員である高村さんがメダカと水連を持って来てくださいました。
メダカは、その種類は大変多いそうです。その中でも、一般的なメダカ(黒色)、そして赤色やや大型と白メダカといわれるやや銀色に輝いて見え高級なメダカさんたちが元気に泳ぎ回っている中に真白な可憐な花を咲かせてくれました。
真っ白な花の中央には黄色い雄蕊が
2輪の水連全体です