Warning: Parameter 1 to ace_where() expected to be a reference, value given in /home/mkfqxjtn/public_html/soutonji.jp/blog/wp-includes/plugin.php on line 166

Warning: Parameter 1 to ace_join() expected to be a reference, value given in /home/mkfqxjtn/public_html/soutonji.jp/blog/wp-includes/plugin.php on line 166
相頓寺 » 2011 » 10月 » 12

CIMG3445
2011年6月16日 11:26  

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:24  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

何十年ぶりかで須彌壇より下ろされました「阿弥陀様」

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

CIMG3435
2011年6月16日 11:21  

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:14  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:10  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:07  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動

脇師の観世音菩薩、大勢至菩薩様は解体し客殿へ移動

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

CIMG3428
2011年6月16日 11:05  

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:04  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増長天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

 いよいよ本尊 阿弥陀佛立像を下陣に移動

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

CIMG3424
2011年6月16日 11:02  

相頓寺よりの報告事項
2011年6月16日 11:00  

平成23年3月11日14時46分
 東日本大震災では大勢の皆様が被災されまして、犠牲になられた皆様のご冥福をお祈り申し上げますとともに被災地の早い復旧・復興がなされますよう心より祈念申し上げます。
 当山では、3月11日より、境内並びに堂宇の確認をしておりましたが、建築後250年を経過しております。本堂の状態を3月中に加入しておりました保険機関(JAあだちの農業共済)の地震による被害状況の確認とその保証について、調査を受けると同時期に、当山独自によります震災状況を調査依頼を致しました。その結果、4月5日に役員会を開催いたしました。その結果、補強工事を実施すること並びに今後保険調査結果がでましたら、直ちに檀家の皆様に説明会を開催する。その内容は、「本堂の耐震改修・補強工事の実施について」の協力願いでありました。しかし、保険機関からの回答が2ヶ月経っても出てきません。このまま補強工事もせずもし本堂が傾いたり致しますと大変であること考え、総代さんにも話し、◆補強工事は、8月の相頓寺のお施餓鬼会までに修了致したく下記のとおり開始いたしました。
 工事期間:6月9日より8月10日まで
 施工業者:㈱千代本興業
 発 注 元:相頓寺 - 以下のとおりです
 工事のお知らせ
 
 

本堂内の仏具を移動中

 内陣天井に吊るしてあった木製憧幡

憧幡は細かく解体し梱包し庫裏の仏間脇部屋へ

 内陣の上段4隅に安置されていました四天王中二体
 (仏教を守護する;持国天、増上天、廣目天、多門天)

天井の六角人天蓋、憧幡、和幡を外した後の格天井絵(定紋)

下陣天井絵

畳を剥がし一旦中央に集め養生のための準備

>>相頓寺公式ホームページへ