1月8日(土)に相頓寺墓地内にある大きい樹木の枝下ろしをするために樹木の枝下ろしにかかる作業をするための下準備の作業に取り掛かってくれました。枝下ろしにあっては、枝のがかぶっているお檀家の墓石を養生するための作業を始めてくれました。8日は、養生を中心に作業を進めていましたが、一部本作業に影響する枝なども下ろして下さいました。作業の様子をご覧ください。お檀家の各家には、ご連絡いたしましたが、お墓参りの際には、ご不便をおかけいたします。また、恐れ入りますが十分ご注意下さい。 住職 和氣昭祐拝
墓所の養生の様子(以下)
枝下ろしの下準備の様子
1月8日(土)に相頓寺墓地内にある大きい樹木の枝下ろしをするために樹木の枝下ろしにかかる作業をするための下準備の作業に取り掛かってくれました。枝下ろしにあっては、枝のがかぶっているお檀家の墓石を養生するための作業を始めてくれました。8日は、養生を中心に作業を進めていましたが、一部本作業に影響する枝なども下ろして下さいました。作業の様子をご覧ください。お檀家の各家には、ご連絡いたしましたが、お墓参りの際には、ご不便をおかけいたします。また、恐れ入りますが十分ご注意下さい。 住職 和氣昭祐拝
墓所の養生の様子(以下)
枝下ろしの下準備の様子
1月8日(土)に相頓寺墓地内にある大きい樹木の枝下ろしをするために樹木の枝下ろしにかかる作業をするための下準備の作業に取り掛かってくれました。枝下ろしにあっては、枝のがかぶっているお檀家の墓石を養生するための作業を始めてくれました。8日は、養生を中心に作業を進めていましたが、一部本作業に影響する枝なども下ろして下さいました。作業の様子をご覧ください。お檀家の各家には、ご連絡いたしましたが、お墓参りの際には、ご不便をおかけいたします。また、恐れ入りますが十分ご注意下さい。 住職 和氣昭祐拝
墓所の養生の様子(以下)
枝下ろしの下準備の様子
境内整備の一環として、境内の樹木の整備を行うことになりました。樹木の枝下ろしに良い時期であるということです。そこで、本日1月8日(土)より、墓地内にある大きい樹木の枝下ろしの作業のための下準備作業に取り掛かってくれました。枝下ろしにあっては、枝がかぶっているお檀家の墓石を守るために養生作業を始めてくれました。また、養生のほかに作業に影響しそうな枝なども下ろして下さいました。どうぞ作業の様子をご覧ください。お檀家の皆さまには、ご連絡いたしましたが、お墓参りの際には、ご不便をおかけいたします。また、恐れ入りますが十分ご注意下さい。 住職 和氣昭祐拝
墓所の養生の様子(以下)
枝下ろしの下準備の様子
12月31日 平成22年最終日 相頓寺恒例の除夜の鐘撞きの行事が行われました。
「除夜の鐘」とは、正にその年の最終日、締めくくりの行事です。その年を謙虚に受け止め、反省すべきことは反省し、実りあったことは実りとして受け止めそれを活かし、大きな問題もなく一年間を過ごすことが出来たこと、自分を支えてくれた家族、知人、友人、職場の人やすべての人に感謝して、新たに迎える23年(卯年)に、一層の精進と感謝の生活が出来るような気持ちで梵鐘を撞いて下さるようにお話させていただきました。
さて、以下の写真のとおり、30日にも準備をしてくださった当山の役員方、また、31日にお手伝いくださった役員の皆さん並びにお手伝いくださった皆さんに心から感謝致します。以下の写真は30日・31日のお手伝いの風景と除夜の鐘を撞きに参拝してくださった皆さん方です。最後に 本年は新たに「当山オリジナルのお守り」を準備させていただきました。お仲間のお寺川越の見立寺様の法然上人御影を模写し、お守りにさせていただきました。正月以降も相頓寺にて授与することが出来ますお声掛けください。
30日の準備を終えて歓談する住職と役員の皆さん
鐘楼門にて、鐘撞きを待つ皆さん有難うございます
「除夜の鐘」を撞き修めて、役員様・お手伝い皆さまにて修正会を勤めて法話を聴聞いただきました